私の、ヒマな時の、ヒマつぶし、第一弾?

こんばんは

D1000020 今日は、ヒマってワケじゃあないんですけど、

以前から、やらなければっと、思っていたことを、

やりました

それが、これです。

これだけじゃ、わかりませんので、説明を

ハードディスクケースの、天板です。

最初は、PCを、2台も3台も、立ち上げるのは、不経済だなー

っと、思って、使おうと、購入したんですが、考えてみれば、OSを、いちいち、立ち上げる時間が、もったいないって事で、その案は、却下!!それで、どういうことに、使っているかと、言うと、主に、でかいファイルの、持ち運び、でしたが、今は、USBメモリの大容量化で、それも、あまり、使わなくなりました。

それで、あまり、使わない、データなどを、保存してるんですが、難点が、ありました。

1、接続が、いい加減である

2、熱が、すごい!!

この、2点ですね

1,の、接続が、いい加減って言うのは、外して、他の、ディスクを、挿して、また必要になって、挿すと・・・PCが、認識しないというのが、ありましたが、それは、接触が悪くなってきたら、ひたすら、接点復活剤を付けて、接点を、磨くってことで 、解決しました

残るのは、2,熱が、すごい なんですが、この、HDを、挿し換える、ケース?

躯体は、総アルミで、出来てて、ケースには、放熱用のファンが付いてるんですが、放熱対策は、それだけで、あとは、密閉に等しいような、構造に、なってるので、駆動したあと、触ると、すごくアツイ!

アルミが、いくら放熱効果が有るって言っても、熱を逃がす、フィンとかなくて、放熱面積が、小さいんでは、ねーー

それに、ファン・・・これが、ウルサイ!!特に起動時は・・・起動して、しばらくすれば、収まるんですが。

それで、なんとか、放熱対策を、っという事で、前から、やろうと、おもってたんですよ。

まず、起動時に、ウルサイ、ファンを、外しました。

結局、天板に、穴を開けただけですが、前よりは、マシになりました。

穴を、開ける前は、造りたての、肉まんみたいに、熱かったんですが、

今日、PCに付けて、連続稼動(テスト用の計算ソフト)してみたんですが、

合格点かなってところでした。

この、モデル、現在は、躯体も、アルミから、プラスチックになり、放熱穴も、いっぱい開いてるんすが、

このモデルだけ、(以前のも)??全然、熱気が抜けるところが、ないんですよね。

それで、こんな事、しました。

でも、躯体が、アルミの分、少しくらいは、無茶しても、いいから、おとくだったのかな??

同じようなの、もってる方、おすすめです!

アルミだから、穴を開けるのは、まるで、豆腐に、針を、通すようなものです。

ドリルで、穴を開けた後は、グラインダーか、何かで、面取りは、忘れずに、やってください。

バリで、ケガしちゃ、なんにも、なりませんから。

以上、ビンボー人の、ヒマつぶしでしたヽ(‘ ∇‘ )ノ ワーイ

 
 
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